進路相談
2017/05/16
五日市中央教室の教室長です。
先週の話になります。
中学2年生Kくんの授業前
「先生、聞いてください」という言葉から始まりました。
内容は全てお話しできませんが、まとめると
先日、家庭訪問があり、進路についての話になったそうです。
そこで学校の先生は
「Kくん自身が行きたい学校に行くといい」
みたいなことを言われたそうです。
もっと具体的に細かく、進路について話を聞かせてもらいたいと思っていたKくんは
代わりに私に話をしてきた、という感じでした。
Kくんは、部活も勉強も高い目標を持って頑張っています。
定期テストでは毎回、440点以上をキープしています。
部活の面でも、本人の話や周囲のアルファ生の話から、凄く有望視されているみたいです。
定期テストでは毎回、440点以上をキープしています。
部活の面でも、本人の話や周囲のアルファ生の話から、凄く有望視されているみたいです。
色々な可能性を将来に向けて、たくさん作って欲しいし、たくさん残して欲しい。
そして、選択を迫られたときに、たくさん悩んで、自分自身で決定して欲しい。
そんな思いで、学校の先生は言ったんじゃないかな。
Kくんに限らず、みんな、それぞれがたくさんの可能性を持っています。
その可能性を信じて、日々、頑張ってほしいです。
その可能性を信じて、日々、頑張ってほしいです。







